一流の仕事

どんな仕事でも、それに携わる人のプロ意識に触れる瞬間がある。

今日は、とある撮影現場の同行。
撮るわけでも撮られるわけでもない。

いつもとちょっと違う立場で、現場に入る。

 

※写真は、イメージです

 

詳しいことはここには書けないので、結論から。

「一流の仕事をするなら、一流の人や仕事に触れる」こと。

別に今日みたいな特別な状況ではなく、カフェでもなんでもいい。

なるべく一流の環境に身を置いたり、一流の人と接することが大切。

 

人は、良くも悪くも環境に流される。
そして、無意識でいると楽な方を選ぶ生き物。

それは頭でわかっているものの、一流の現場を見ることで、
自分がどれだけ怠けていたのかに気づいてしまいました。

 

 

今日のお土産は、そんなものすごい気づきと差し入れのお茶でした。

 

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